一般社団法人 日本内視鏡外科学会

会員専用ページ
English
会員・医療関係のみなさま
一般・市民のみなさま
お知らせ

ドイツ外科学会 - 世界の低侵襲手術の教育・トレーニング状況を比較するための調査 ご協力のお願い

最終更新日:2024年2月1日


 DGCH(ドイツ外科学会)の CTAC (Minimally Invasive, Computer and Telematic-Assisted Surgery) 部門より、低侵襲手術において世界で最も権威ある学会のひとつと認識されているJSESに、低侵襲手術の教育・トレーニング状況を世界規模で把握し比較する調査への協力依頼がありましたのでご案内いたします。

 本調査は、University Hospital Carl Gustav Carus Dresdenの“Minimally Invasive Surgery”研究グループによって設計され、既にEAES、IFSES、イタリア、スウェーデン、スペイン、ルーマニア、英国、スイスなどから国際的に協力を得ているとのことです。

アンケート調査にご協力いただきますようお願いいたします。
【所要時間:10分程度(設問数53)】 
  調査対象:主に腹腔内の低侵襲手術を行う外科医
  備考:調査への参加は任意となり匿名アンケート、回答は更なるデータ分析や公表の参加  
     に同意したとみなされます。
 
 アンケートへの回答はこちらから

(参考)DGCH公式HP: https://www.dgch.de/index.php?id=119
            University Hospital Carl Gustav Carus Dresden公式HP:
    https://www.uniklinikum-dresden.de/de
このページの先頭へ